2013年10月16日水曜日

台風26号大島に甚大な被害

 十年に一度の台風と言われ 伊豆諸島千葉県東京都など東関東に甚大な災害をもたらした台風26号 災害時にはまず地元の消防団 警察が動く 地域を知り地域を愛し 地元に貢献 頭が下がります。
 島国日本国は自然界に守まれ 叱咤激励され 世界に類のない 侵略されてない 独立国である。
 自然災害は 決して少なくない国である地震 雷 火事 オヤジ 、、、
 台風が近年多く また 台風の被害が多く報告されている 災害に強い国作りをしているはずなのにである。
 自然のチカラをねじ伏せる文明は ナイと考えた方がよさそうだ。
 では災害に遭わないようにどうするか!
逃げよう、、、、、、!!?
 逃げることができない、、、
 助けを待つ!!
  日本国には日本人でよかった、、、、
災害に合っても 自衛隊がある
あるだけでも 安心感、、、
 今後の日本国の イザノタメニ❗️
自衛隊を充実させ 災害救助にぜひ活躍していただきたい。
  今、大島に災害救助隊を!
 

2013年9月4日水曜日

汚染水対策

「政府一丸となって解決に当たる」
 やっと政府がことの重大性を思ったのか 、、どうもウチワの事情で動けずにいた、、、、
 2020年オリンピック招致が決まる日程が近くになり決断したのか 海外の目が判断に寄与したのは間違いないだろう
 是非オリンピックを東京になることを願う !
 経済効果が期待でき首都東京の社会資本の再生災害に強いインフラ整備そして今後の日本の技術発展の素をつくる原発再生技術、都市道路 線路 上下水 通信 日本国を東京からリニューアルしたいものです
 日本の発展は昭和39年10月10日オリンピックからだった、、高速道路ができ 新幹線がテレビが普及  マイカーが持て 国民が夢を持てた!
 2020年に新生日本国に向かいましょう。

2013年8月25日日曜日

日本の米再生2

米の生産に民間企業の力を入れ世界に目を向けた農業になるべきと考える
 農地 特に水田の集約化で効率性良く機械化その方策に農地の賃貸で農家 田の持主ヘ賃借料、農業従事者は農企業の社員とし年金保険給料安定化。
 企業の力で田の集約により機械化でコスト削減により輸出する 価格競争への対応は国による備蓄援助策。
 TTP現時点では米は反対除外を望む、   アメリカは小麦、トウモロコシ、次はアジアにコメを狙っている
 日本のコメは日本文化そのもの日本人共々次世代に引き継ぎたいものです。

日本の米再生

瑞穂の国 田園風景は心が癒します
農業再生に米を第一に考える必要がある 連作障害が少なく毎年比較的安定に生産できる日本では数少ない産品である。
 日本では少子化が進み人口は少なくなるが世界ではますます増えていくだろう  アジアでコメを主食としている民族も増え食糧不足になるのは確実です 中国でさえ米の輸入国です。
 日本のコメを将来に渡り輸出する為の方策を今検討してもらいたい アメリカのコメが世界に出る前に日本のコメを世界に売り込みたいものです。

2013年8月24日土曜日

夏の天気

 天気がこのところ急に変化する それも限られた地域に雨が降り突風が吹く 
 天気予報はコンピュータの性能が上がったのか良く当るのだが極地的な予想はまだである 
 夏の天気が災害につながりやすくなり 特に山間地があぶない 日本は平野の少ない国土であり 災害に強い国作りが必要である 一時期ダム建設中止になりましたが狭い国土で多くの人口を抱え人間に都合の良い環境が作られている現在自然の摂理を利用した開発を願いたい
 


2013年7月29日月曜日

カッコいいトラクター

 ヤン坊マー坊で親しみ深いヤンマーが農業用トラクターの設計にフェラーリでの設計に携わっていた工業デザイナーの「奥山清行」氏を迎え カッコいいトラクターを発表した。
 これからの日本農業に若者が魅力を感じ一人でも多く就農してもらいたい 
 若者の車離れがカッコいいトラクターに魅力を感じてもらえるだろうか。
 どこに魅力を感じてもらえるか?スポーティートラクターが火付け役になってもらいたい!
 「カッコいい農業を目指したい」と奥山氏が語り 若者のファッションに農業を取り入れられる方向に向いてもらいたい !そのためには「儲かる農業」を実現させなければならない。
 「儲かる農業」のビジネスモデルが生まれれば 自然と多くの若者がチャレンジしてくるであろう。
 

2013年7月23日火曜日

宝塚歌劇団が百年

宝塚歌劇団が百年を迎えた
この すバラしい舞台 歌劇団を日本文化ととらえ世界に出て行き活躍を願いたい
 今やアキバ文化がこれからの日本文化とし日本経済の牽引役となりつつある宝塚、寄席、漫談、物真似、芝居、相撲、歌舞伎、見世物小屋、、、なんだか江戸時代に似かよっているようだ江戸庶民のフトコロは宵越しの銭は持たず花魁通い
 鎖国の江戸時代 、江戸文化は栄え江戸は暮らしやすく人口は100万人を超えていたらしい。